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フリーランスエンジニアでも賃貸契約物件は契約できるのか?審査は?

こんにちは!未経験フリーランスエンジニア.com運営部です。

今日はフリーランスエンジニアの賃貸物件の契約についての記事です。

正社員でないフリーランスが賃貸契約ってできるの?

という疑問が出てきますが

実は…できます!

ここでは実際にフリーランスのエンジニアが賃貸物件を契約した例をご紹介します。

フリーランスの賃貸契約審査基準を公開!

「確定申告で所得を低くしたら家借りれるの?」と不安になるかもしれませんが、就業していれば特に問題はありません。
私の場合は高級レジデンスを借りる際に「3ヶ月分の振り込み履歴、支払い明細」を提出したら審査に通りました。
「正社員じゃない・雇用会社がない」この状態でも賃貸物件は契約できます!

ここからは一般的な賃貸物件を借りる→契約するという流れの説明です。

賃貸契約の流れ

まずは希望条件を洗い出しましょう。

エリア、部屋の広さ、間取り、トイレバス別、駅からの徒歩所要時間など。
SUUMOやアットホームなどで検索してみましょう。

家賃・初期費用を含めた総額予算

敷金礼金1、1の物件をご選定した場合、前家賃も含めて賃料の5-6ヵ月分程度。

初期費用

物件の仲介手数料は1ヶ月分が基本になります。
物件によっては半額〜無料に出来るところもあります。
「鍵交換、消毒、保険、保証会社」などの費用は管理会社によりますので、物件確定後に交渉をお願いしましょう。

賃貸契約の流れ

当日までに内見する物件を決めて「業者内見の手配→お迎え→内見開始」という流れになります。
11時‐16時くらいの間でしたら日当たりとか確認できてお勧めです。
鍵渡しの際に「認印(シャチハタ以外)・家賃引落口座の銀行届け出印・入居者全員分の住民票」を持参する必要があります。

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フリーランスの賃貸契約まとめ

  • 支払い履歴・証明するものを用意
  • 複数賃貸会社問い合わせ

今回はフリーランスになっても賃貸契約ができるという内容でした。
もし契約できないと言われた場合は掲載している会社でお部屋探しを検討してみてください!

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